2010年09月09日

お金と自立

なかなか難しいことだが借金のない生活を心がけたいものである。
金が全てではないが、お金があれば誰に対してもへつらうことなく生活ができる。明るい人生を歩むことができる。自信をもって生きることができる。安定した輝いた人生をおくることができる。
お金に翻弄されることなく生きたい。借金は出来ればなくしたいものである。「空の袋は真っ直ぐに立ちにくい」(『リチャードの暦』より)
「誰かに依存している人生は、自分の人生ではない。人生の舵は他人が握っている」ようなものである。相手に対して時には上目使いでおべんちゃらの一つも必要になってくる。自分の意志をまげて人生を歩かされることもあろう。
なんとか自立したいものである。お金からも自由になりたいものである。
「人生に翻弄される生き方より、人生を乗りこなしたい」ものである。
posted by スパブ at 05:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生・哲学
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