2010年08月31日

楽観的に大きく考える

苦しい時こそ、楽観的な気持ちと笑顔が大切だ。苦しい時にへこんでいると体調も悪くなる。状況はどんどん悪化してゆくばかりだ。強い人間はそんな時こそ笑顔で前を向いて頑張る。自分もそんな人間になりたいと思う。
このように言うことはやさしいが、なかなかできることではない、上手くいっている時に頑張れるのは当たり前だ。苦しい時こそ、落ち込む時こそ何でもないように振舞える。このような強い人間になりたい。
これを生活の信条にしていると逆境の時に力が湧いてくる。気持ちを切り替えて冷静に考えれば、以外と苦しいことはなんでもないし、たいした問題でない場合も多い。
くよくよ考えることはない。大きく考えよう。人生は気持ちの持ち方次第でなんとでも変る。
posted by スパブ at 05:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生・哲学
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