2022年10月28日

休むということ

予備校生は1年間たらずの間、朝から通うことになります。この間1日も遅刻欠席がないという生徒さんはほとんどいません。しかし私の場合は逆です。休むことは先ずありません。「いわんや遅刻をや」です。
年寄りであり決して体も丈夫ではありません。それでも毎日塾にせっせと足を運びます。若くて健康なはずの若者が休むなんて不思議でなりません。
まあ生徒さんにとっては会社員が有給休暇をとるような感覚で休んでいるのかもしれません。それに体は別として精神的に行きたくないという場合もあるかもしれません。そういうことは社会人でなければ許されます。特に今は根性論は流行りません。誰も攻めません。休みたければ休むのが当たり前なのかもしれません。
私は立場上、そういったことは一切できないという違いだけなのかもしれませんね。
posted by スパブ at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活
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