2022年05月27日

場合分け

高校1年生の数学、はじめは因数分解や式の計算などで中学校の延長なのですが、難しいと感じるのは2次関数の最大・最小の問題からです。定義域が変化する場合と軸が変化する場合の2通りがあります。中学校ではなじみのない場合分けという概念が出てきます。その場合分けのパターン、何度も説明していますが、なかなか理解が難しいようですね。何度でもできるようになるまでいちから説明しています。
posted by スパブ at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | スパブ
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