2020年07月29日

スマホ

スマホがおかしくなってきたという話をつい最近ブログでしました。それから正常に戻っていたのですが、2万もしないでスマホが手に入るので、再び、調子が悪くなってもいけないので購入しました。古い携帯は2年前のものでハードオフで3500円でとってくれました。結局最新の携帯が1万35000円(OPPO A2020)で手に入りました。若干、重たくなった他は、すべて以前のものよりスペックが上がり軽快です。携帯は2年も経つと随分進化します。それに2年くらいで潰れます。高いお金をかける必要性を考えてしまいます。
格安スマホはとにかく設定が面倒であるというのがあって潰れるまで携帯を使うのが今まででした。しかし、今はシムを放り込むとほとんど自動で何もかもやってくれます。グーグルと同期しておけば前の携帯とほとんど同じ状態で使えます。こんなに簡単なら2年に1回乗り換えても平気です。常に最新の機種が持てます。故障も平気です。それに通信料は1600円です。よほどのヘビーユーザーでない限りこれで十分です。
以前、家族4人で4万近く払っていたことがありましたが、大学生になった長女にスマホ代を自分で払うよう言ったら、娘は速攻で格安スマホに乗り換えました。次女も含め家内も私も格安スマホです。
現役生や予備校生とラインでつながることがあるのですが、彼らの多くがアイホンです。本当にすごいなと思います。家族でみんなアイホンをもっているなんて!
格安スマホ一度やれば抜けれません。大手携帯会社の言いなりにならずにスマホをもつことに主体性をもつことができます。必要なサービスだけにお金を払う。当たり前のことをしているだけですが。


posted by スパブ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活
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