2019年10月19日

受験

そろそろ受験も目の前に迫って来ました。国公立大一本だった受験生も滑り止めの私立を考えてみたり、私立進学を視野に入れたり、推薦入試を受験してみたりと色々と戦略を変えてきています。現実を考えての行動です。
私立はここ数年「定員超過に対する補助金削減」の問題から合格者を減らしています。今年もその傾向は変化ありません。2020年には大きな入試制度の変革があります。浪人もしたくないし私立入試も厳しいし、受験生には今年は特に厳しい環境ですが、文句を言っていても始まりません。大学に行ける機会を与えてくれた人は幸せをかみしめてください。そしてそれを許してくれた環境に感謝して必死に頑張るしかありません。
現役生も予備校生も必死に頑張りましょう。まだ時間はあります。
posted by スパブ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 受験
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