2019年01月13日

大学進学

昨日はパック模試の結果を集計し面談をしました。結果は、全体的になかなか良好でした。少し自信がついて気分よく受験をむかえることができるのではないでしょうか。
私立大学の出願に関しては、入学金、入ってからの授業料の多寡で出願を決めるということがスタンスも最近の傾向です。不安定な時代だからこそますますこういう傾向が多くなってきています。
私がこの仕事をし始めた20年数年前は一人が何校も受験し、合格(うか)る大学を先ず確保するというのが多かったですね。
一人5校〜10校受験するのが当たり前の時代が、今は受験生も受験校を数校に絞り込んでいます。無駄なことはしないというスタンスです。それにしても大きく様変わりしました。
予備校生は大学に行かせてくれるということで勉強させてくれたのです。大学というステージでまた成長するために今は全力で勉強することです。それが自分のためにも応援してくれた人のためにも今一番大切なことです。


posted by スパブ at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 受験
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