2015年06月15日

気持ちを入れてことに当たる

何をするにも気持ちが入っていなくては上手くなりません。嫌々しているのでは上達しません。
「みんながするからしている」、「言われたからしかたなくしている」、このように自発的に行われない場合には多くは途中で挫折してしまいます。こういう状態では決して上達はしません。
勉強でもそうです。自分がしていることに意味を見出さなければ長続きしません。結局、途中で安易な道を選ぶことになります
何のために勉強をしているのかその目的を明確にしましょう。例えば「~大学に入りたい」それだけでも結構です。「〜大学に入って〜の仕事を将来したい」、「〜になるために〜大学の〜学部に行く必要がある」となればさらに勉強に熱が入ります。つまり「目的をもって勉強に励む」これが成績を上げる原動力になります。何となく周りから言われたからでは忍耐も続きません。魂の抜けた行動は決して達成の域には到達しません。好きなことなら目的のためならたとえ苦しくても耐えることはできます。
塾に通うこともそうです。親に言われたから通っているでは成績はなkなか伸びません。やはり自発的に目的をもって塾に入った生徒は必ず伸びていきます。

posted by スパブ at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強
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